STAFF

スタッフ紹介

  • 小倉 吉博

    システム

    2年目/中途採用

    福井工業大学卒業。大学卒業後は地元福井のシステム開発会社で7年ほどシステムエンジニアとして勤めていました。その後当社に入社して現在に至ります。

  • 仕事のやりがい 未来づくり
    当社では、新たな試みにどんどんチャレンジができます。
    成功するために頑張って、その結果がうまくいかなかったとしても、次の成功のための糧にしています。
    だからこそ、何度でも恐れずにどうしていくかを試行錯誤しながらチャレンジできます。
    苦労や苦難、困難の先に自分とチームの成長。問題解決をして笑顔になる未来が待っています。その未来は社会にもつながっています。
    解放していること 作った先には使う人がいる
    私が開発をする上で最も大切にしていることがあります。それは「作ったモノの先にはそれを使う人がいる」ということです。
    当たり前な話ですが、困っている・解決したい・こうしたいというニーズがあるから開発をします。作ったシステムやサービスでその人たちが本当に喜んでくれるかどうかを意識しながら開発をしています。
    「喜んでほしい。楽になってほしい。」という相手への想いがあるから良いプロダクトが作れると信じています。
  • 入社の決め手 価値観の一致
    私は前職の経験を通じて、システムやサービスを使う人々にとって親切なものをつくって、困りごとの解決、求めているサービスの提供をし、笑顔にしていきたいという想いがありました。
    親切の徹底追及をしたい私が「日本一親切」を掲げるOOKABE GLASS HDを見つけた時は驚きました。
    そして代表と面接をして話を交わしてみると、私がやりたいことの価値観と未来像が同じで、これもまたサプライズでした。
    「一緒に仕事をしたら絶対に楽しい」と感じ、自分が成し遂げたいことをここでなら実現できると確信しました。
    入社してよかったこと 常に新しい経験
    私の役割として社内で生まれたアイディアを具現化するために自分のITスキルを活かしています。
    「何をもたらすか(社会への影響)」「誰が求めているか(登場人物の確認)」を直接細かく聞いて、より良くする為に意見を交わし、自分が納得した上で作る意味があることをサービスに落とし込んでいきます。 受託タイプのシステム開発会社では経験できない主体的な働き方ができます。主体的に取り組みますので、やらされ感はありません。
    また同じことを延々とすることもないので、常にワクワクと刺激がある生活です。 普通の開発者には出来ない経験をいっぱい出来るのが嬉しいですね。

TIME SCHEDULE

ある1日のスケジュール

7:00
起床。ストレッチをして体をほぐす。
8:30
出社。今日の予定、メールの確認や開発メンバーへの本日タスクの確認。
9:00
社内会議「SPS会議」と「戦略戦術会議(通称:戦戦会議)」の会議の進行。
12:00
O'Cafeでランチ。同僚たちと考えを共有しながら談笑して過ごす。
13:00
新規サービスのシステム設計。
15:30
10分休憩。集中して取り組んで疲れた脳をリフレッシュ。
17:10
ネットワーク障害の対応。
18:30
明日の予定を確認し準備が不足していないかをチェックしてから退社。
19:30
帰宅前にカフェに寄り道して読書をして楽しむ。
23:00
翌日のパフォーマンスを上げるために早めの就寝。
入社を希望している方へ 向けてのメッセージ ともに未来を創りながら成長しましょう
日本で働く社会人は、仕事に対して1日の3分の1を占めるほど長い時間を使っています。その時間を「お金を得るため」に使うか、「お金を得ながら、自分の成長のため」に使うかの選択肢があります。
当社は社員の成長のことを考え、成長が出来る環境にあります。成長は決して楽ではありませんが、成長を続けていくことで私たちは豊かで楽しい人生を送ることができます。
また、私たちは自分ひとりで抱え込んだり、知識や経験を独占せずに共有して、チームとして成果を上げていきます。仲間とともに未来を創ることを一緒に楽しみましょう。