STAFF

スタッフ紹介

  • 意元 浩大

    営業企画

    5年目/中途採用

    科学技術高等学校出身で、卒業後大手メーカーの下請けとして工場勤務を経験。チャレンジしづらい構造が辛く転職し、営業事務としてOOKABE GLASSに入社。今は営業事務で学んだ”お客様について、商品知識、サービス知識”を活かしながら企画を行なっています。

  • 仕事のやりがい お客様の声が新しいプランを生み出す
    毎日たくさんの問い合わせをいただいており、その全てが新しいサービスや商品のアイデアの材料になります。また、商品にアンケートをつけることでお客様が「直筆で書くという時間」を使ってでも伝えたい声が届きます。
    そして答えがない問題に取り組み、深く深く潜って本質(表面だけではなく本当の問題)がどこかを探っていきます。本質に辿り着き、良いサービスが生まれお客様に喜んでいただけた時に、すごくやりがいを感じます。
    解放していること 点と点を繋げて面を広げていくこと
    企画の仕事は1つのことだけに特化していても良い企画を作ることはできません。
    商品知識だけがあってもダメで、もちろんお客様のことだけを知っていても上手くいきません。人の心理や行動・システムの知識・社会情勢など様々な情報という点を調べ、学ぶことが大事になります。
    1つの点から、2つの点にすることで線となり、3つの点になれば面になることで考える幅も広がり本質に少しずつ近づけていくことができます。とことんいろんな点の情報を集めることを大事にし企画や問題解決を行なっています。
  • 入社の決め手 代表の「営業事務やってみたら?」の一言
    高校でプログラミングを学んでいたため、OOKABE GLASSにシステム開発者として面接に挑みました。ですが、面接で代表と話していく中で「視点の持ち方」「コミュニケーション能力」の部分を見出していただけ「営業事務やってみないか?」という一言をいただきました。
    僕は初めて自分の知らない強みを代表から教えていただき「やります!」の一言から採用していただきました。この会社では強みを見つけてくれ伸ばしてくれます。
    新しい自分を見つけチャレンジできると感じたことが入社の決め手でした。
    入社してよかったこと 働く価値観のパラダイムシフト
    20歳からOOKABE GLASSで働き始め、社会人について右も左もわからない私に対して、代表や上司が丁寧に時間を割いて教えてくれました。
    入社当時は生活のために仕方がなく働いていた部分がありましたが、代表と役員の方たちがとことん相談にのってくれて働く楽しさ、おもしろさを教えていただけ、仕事が楽しすぎて時間を忘れ仕事のことを考えてしまいます。
    OOKABE GLASSに入って働く価値観が変わり、毎日楽しく仕事を行なっています。

TIME SCHEDULE

ある1日のスケジュール

6:00
起床。早めに準備を終わらせ、ビジネス書を読みます。
8:00
出社。朝礼が始まるまで、スマホでニュースを読みます。
9:00
SPS会議:社員から集まった問題を代表や役員、選抜マネージャーと解決する会議を行います。
10:00
戦略戦術会議:代表、役員、全マネージャーが集まり、部署ごとの進捗報告や相談を持ち寄って問題や方向性を決める会議を行います。
11:30
営業事務からの商品知識や対応方法の質疑応答に応えていきます。
12:00
昼食。嫁さんまたは自分で作った弁当を食べつつ、社員とプライベートのことや仕事のことについて話します。
13:00
社内で起きている問題について調べ、問題の本質がなにか探っていきます。
16:00
お客様アンケートはがきの確認。実際のお客様の声を聞いて当社の現状の情報を集めます。
18:00
終業後、企画したアイデアを様々な部署のマネージャーや役員、スタッフに持ち寄り、意見を聞きます。
19:00
退社
入社を希望している方へ向けてのメッセージ 未来は変えれない。だから挑戦しよう!
「今すぐ5年後の未来を変えて」と言われても変えることなんてできないです。
しかし、失敗した過去や辛い思いをした過去、泣いた過去は経験になり過去の思い出を良いものに変えることができます。失敗をしてよかったな。と思える時が必ず来ます。僕も何度もそう思う時がありました。
だから、どんどん挑戦していきましょう!OOKABE GLASSでは挑戦できる場があります。一緒に挑戦して、一緒に失敗して、一緒に楽しく働きましょ!