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※ リリース時の情報となりますので、内容が異なる場合があります

新型コロナウイルス感染から社員を守る
ガラスパーテーション「飛沫ガード」をネット販売開始
先着10社に1セットを無料提供

 ガラスや鏡をインターネットでオーダーメイド販売するOOKABE GLASS株式会社は、飛沫感染から社員を守るガラスパーテーション「飛沫ガード」の販売を開始しました。また、福井県内の官公庁・医療機関・民間企業様先着10社に「飛沫ガード」1セットを無料で提供いたします。

ガラスパーテーション「飛沫ガード」

 

「新型コロナウイルスから社員を守りたい」という思いから、急遽開発を進めたガラスパーテーション

 新型コロナウイルスの感染拡大により、在宅勤務の動きが広まっていますが、コールセンターや事務職は在宅勤務が難しい状況です。インフラ事業者、交通機関などは非常時にも事業の継続が求められており、分散出勤を取り入れるなどしても社員同士の接触に不安を抱える企業は多く存在します。この状況の中で、「感染の原因となる飛沫の飛散を防止し、社内でのウイルス感染リスクを最小限に抑えることができれば」と、ガラスパーテーション「飛沫ガード」を考案しました。

視界を遮らず、仕事がしやすい社内環境を保つ

 ガラス製の「飛沫ガード」は、視界を遮らずに仕切りをつくります。デスク間を隔てつつも周囲の様子を把握でき、コミュニケーションを取ることができるため、業務に与える影響も最小限に抑えることができます。オフィス内のデスクの仕切りとしてはもちろん、社内食堂など、やむをえず対面になってしまう場所、マスクを外す必要がある場所に活用していただきたい商品です。

アルコール除菌でも劣化せず、長く使える

 ガラスと同様に透明性を持つアクリルのパーテーションもありますが、ガラスとアクリルとの違いは、アルコールによる除菌が可能である点です。アクリルはアルコールで化学反応が起こりますが、ガラスはその心配はありません。耐久性も高いため、アルコール除菌しつつ、長期間安全に使用することができます。

飛沫ガード 素材の比較

 

ご利用シーンに適した4種類をラインナップ

形状は、ご利用シーンに応じて「コの字型」、「十字型」、「H字型」、「カウンター型」の4種類をご用意しました。

飛沫ガードの形状

 

飲食店に「カウンター型」を設置した事例

飛沫ガード 飲食店事例

 

オフィスのデスクに「十字型」を設置した事例

飛沫ガード オフィス事例

 

社員食堂の机に「十字型」を設置した事例

飛沫ガード 社員食堂事例

 

福井県内の官公庁・医療機関・民間企業10社に無料提供

 「オーダーガラス板.COM」で販売を開始しましたが、同時に、「飛沫ガード」の無料提供も開始。福井県内の官公庁・医療機関・民間企業様限定で、先着10社に「飛沫ガード」1セットを無料で提供いたします。コの字型、十字型、H字型、カウンター型など、設置場所に合わせたバリエーションからお選びいただけます。

 OOKABE GLASS株式会社は、ガラス・鏡を中心にネット販売を行う会社です。「くらしの問題解決でサプライズを興し、人々を笑顔にする。」という経営理念を基に、スタッフそれぞれがお客様の立場になって、疑問やトラブルを解決し、お客様に満足していただくサービスを提供しています。

会社情報

会社名 OOKABE GLASS株式会社
運営会社HP https://ookabe-glass.co.jp/
代表取締役 大壁 勝洋
所在地 〒910-0851 福井県福井市米松2丁目24-8
設立 2003年8月18日
TEL
記事の内容に関するお問い合わせ:0776-54-4557 (担当 : 吉田)
商品のご注文に関するお問い合わせ:0120-12-4466 (担当 : 意元)
FAX 0776-54-4566