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※ リリース時の情報となりますので、内容が異なる場合があります

窓を活かす:完全遮光 窓用スクリーン「シネマウインドウ」
「CLASS1 ARCHITECT PORTAL」にてネット独占販売開始

OOKABE Creations 株式会社は、一級建築士と建材を繋ぐポータルサイト「CLASS1 ARCHITECT PORTAL」(クラスワン アーキテクト ポータル https://class1.jp/)で、完全遮光窓用スクリーン「シネマウインドウ」の販売を開始しました。

リビングがホームシアターに

 シネマウインドウは、窓との間に隙間を作らない新タイプのロールスクリーン。スクリーンを巻き下ろすことで、室内に外光を入れず完全な暗闇にすることができます。窓と製品の間の隙間から光が漏れてしまっていた従来のロールスクリーンの課題を、独自のシステムで克服。「昼間でも暗闇で安眠したい」消費者の声に応えました。

 「窓を活かす」をコンセプトに生まれたシネマウインドウは、安眠できる空間を提供するだけでなく、ひとつの部屋に複数の役割を与えることができます。完全遮光したシネマウインドウのスクリーンに映像を投影すれば、家族が集まるリビングがシアタールームに、オフィスの会議室がそのままプレゼンルームに変わります。ひとつの窓を様々な用途に。シネマウインドウの多様な活かし方で、窓の可能性が広がります。

●完全遮光窓用スクリーン「シネマウインドウ」の特徴

特徴1 「隙間を作らない」特許取得のスクリーンファスナーシステム
 シネマウインドウの完全遮光を実現しているのは、国内・国外で多数の特許を取得している「スクリーンファスナーシステム」という仕組みです。スクリーンの両側にファスナーを付け、レール内部に差し込む、独自開発の抜け止めシステムです。この仕組みにより、窓枠とスクリーン生地の間の僅かな隙間を無くすことが可能になっています。

特徴2 オーダーサイズで製作
 シネマウインドウはオーダーサイズで注文を受け製作します。そのため、既存窓のサイズがわかれば、既存の窓に後付けも可能。スッキリと収まり目立たず、場所を選ばないデザインのため後付けでも違和感なく取り付けられます。


特徴3 ボタンひとつで開閉する電動ロールスクリーンも
 
 シネマウインドウの開閉には、巻き取りチェーンを使い自動で開閉する手動式だけでなく、リモコンを使用し電動で開閉する電動式もご用意。電動式は静かでスマートに開閉できます。高窓の操作や、サイズが大きく手動での巻き取りに負担がかかる場面におすすめです。

【品番】OCRF-B65
【価格】92,200円~(税別)
【取り扱い】CLASS1 ARCHITECT PORTAL
【商品ページ】https://class1.jp/select/detail/cinema-window/ (スマートフォンでの会員登録・ログインが必要です。)

 最大サイズはW2000×H2400、W2400×H2000。現在インターネット上での販売は「CLASS1 ARCHITECT PORTAL」のみとなっています。窓を活かす新タイプのロールスクリーン。ぜひお求めください。

 OOKABE Creations 株式会社は、建材をデジタルで訴求する建材デジタル専門家集団です。建材メーカーとエンドユーザーとを直接結び付けることで、建築業界に“建築新経済”をもたらします。

会社情報

会社名 OOKABE Creations 株式会社(担当:吉田)
運営会社HP https://ookabe-creations.co.jp/
代表取締役 大壁 勝洋
所在地 〒910-0851 福井県福井市米松2丁目24-8
設立 2018年6月22日
TEL 0776-63-5780
FAX 0776-43-0639